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2010年09月の記事は以下のとおりです。

空港にて

ファイル 379-1.jpg

チェックインをしようとすると、乗るはずの便が
取り消しでフライトキャンセルに。
なんで?と言っても全く説明はしてくれず
しばらく空港で待つ羽目に。
1時間半後の便に振り替えしてくれると思いきや、
席の保障はまったくできないと超そっけなく、
無責任な返事をもらい、呆れ、神経を疑う僕ら。

待ち時間を潰す為に寄った喫茶店では
HOT LATTEください、と言っても注文がまるで通らず
メニューを指してなんとかオーダー完了。
えーLATTE読めないのか!と言ってまたも呆れる僕ら。

するとこの後、お釣りがないと言って店員が
ヒョイとどこかにいってしまう。
てか、釣りも無いのかよ とまたまた呆れる僕らなのでした。

朝ごはん

ファイル 378-1.jpgファイル 378-2.jpg

今日はシンセンから香港への移動日。
朝早くに集合した僕らはホテル横にある野外のお店で
腹ごしらえ。
衛生面とか細かい事気にする人にはこういう体験は
できないし、この味の美味さも判らないかもね。
日本で食べようと思ってもなかなか、この味は見つからないよ。

ドゥードゥー

ファイル 377-3.jpg

何度も登場しますが
ハマサキ君の愛犬、ドゥードゥーです。
ちょこまかとじゃれて来るんですが、
抱き上げてしまうと一気におとなしくなってしまう可愛いやつです。
この小ささといい、可愛さといい、もうどこに行っても
女の子が寄ってきて超人気。
「ひょっとしてそういう為の小道具なんじゃね?」
と一応、ハマサキ氏に突っ込んでおきました。

ハマサキ氏のブログにも追記が載りましたよ
http://1021hama.blog117.fc2.com/blog-entry-1059.html

シンセンのBAY AREA

ファイル 376-1.jpgファイル 376-2.jpg

海沿いのシンセンにはハーバーがあり、そこはBARやライブハウスが軒を連ねていて、すごく洒落た雰囲気のエリアなってます。

こんな大型の客船も泊まっていてきらびやか。
現地に長く住まわれてるY氏も駆けつけ、
さっそくMOHITOを頂き、すごくいい夜を過ごしました。
今生きている、この一瞬は二度と戻れない時間
だからこそ、このひとときを大事にして生きていきたいですね 

ハマサキ氏

ファイル 375-1.jpg

長ーいイミグレを終え、ゲンナリした僕らは待ち合わせ場所で
ハマサキ氏を探します。うだるような暑さ、思い荷物、人、人、人。
30分くらい探したでしょうか、ついにハマサキ氏発見。
愛犬のドゥードゥーと一緒に熱い中、待っててくれたのでした。

香港からシンセンへ

ファイル 374-1.jpg

香港からバスに乗り、九龍島を抜けると、シンセンへ渡る大橋へ。
ここからシンセンはすぐだー と高まりますがそうは
税関が許しません。香港側で出国を約30分かけて
すました後、今度は中国側で入国です。もちろんたっぷりと
時間を掛けてです。なかなか一筋縄では
いかない国だなぁ、と改めて思いましたね。

またもや

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香港の空港で待ち合わせー!二時間遅れで到着したら
こんなかんじで大武Pが待ちぼうけしてました 画像参照

またもこの大武Pとの遠征になってしまいました 
彼と行く遠征はゆる楽し?すぎて困ります 笑

MAROON5 「MISERY」

ファイル 364-1.jpgファイル 364-2.jpg

この人の声ってなんか哀愁あるっていうか
時には情けなく聞こえるときがあり、
それが歌とまたよく合っていて情感みたいなものを
出してるなー なんて勝手に思ってます。
PVも軽快な曲調と合ってていいですね。

UK.CORPORAITON,s TAD

ファイル 372-1.jpgファイル 372-2.zip

このキューコレクションはすべてスポンサーさんである
UK CORPORATIONさんのもの。時代や作風を絞って集められてるのでスゴクいい集合写真になりますね。ぼくもこういうかんじのTADが好みなんで羨ましいです。
2010/10/10
北山Pがこの時撮った動画をつけました(画像下のファイル)重いままなんですがよかったら見てください。

このサイトをやりだしてからホントにキューの画像がドンドン集まります、一年たったら相当スゴイものになるでしょうね。楽しみにしていてください。

キューの写真を見たい方は右バーの中にあるCATEGORIEでいつでも見れるようになってます。

UK.CORPORAITON,s TAD

ファイル 371-3.jpgファイル 371-4.jpg

何故そんなに?と聞かれることが多いんで少し言わせてください。
モチロン好きだからというのは前提として置いときましょう。

最近のマスプロダクトキューの質は素晴らしいです。
みんながそこに行くのは当然ですが、
昔にみなが追い求めたものが時代が変わると
まるで価値が下がったもののように言われるのが嫌なんです。
どこかに「右向け、右」になり、昔のものに否定的になってる傾向があると思うんです。そんな流れにかき消されないように
輝きを保ってほしい、それが僕の気持ちです。
 そしてTADさんは日系の方ですが純粋な日本人です。
その日本人のキューメーカーが世界で評価を受けているんです。
こんなに誇らしいことないですよね。僕はそこをもっともっと人に知ってもらいたいんです。

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